山陽新聞 2020/10/02 「石の島」笠岡諸島PR 運送会社導入 ラッピングトラック出発
「石の島」として日本遺産に認定されている笠岡諸島をPRするラッピングトラックを、笠岡市の運送会社が導入し9月26日、運行を始めた。 来年、創業60周年を迎える三原運送(同市有田)の記念事業。新車(13トン)のコンテナ部分の両側面に上空から撮影した笠岡諸島、後部には北木島
三原運送
「石の島」として日本遺産に認定されている笠岡諸島をPRするラッピングトラックを、笠岡市の運送会社が導入し9月26日、運行を始めた。 来年、創業60周年を迎える三原運送(同市有田)の記念事業。新車(13トン)のコンテナ部分の両側面に上空から撮影した笠岡諸島、後部には北木島
日本遺産笠岡諸島『石の島』PRラッピングトラック出発式が2020年9月26日(土)笠岡市役所にて執り行われました。笠岡放送さん、山陽新聞さん、中國新聞さんをはじめとし多くのメディアの方々からも取材していただきました。各紙面に掲載していただいた記事もご覧ください。
第28回【岡山】「名神高速を走るトラックの写真をカメラマンが2万枚ほど撮り、それを参考にしたと聞いた」と熊谷久郎氏(三原運送社長、笠岡市)。会社のロゴマーク制作を考え、実弟が営業マンとして働くデザイン会社に依頼したところ「運送会社(のマーク)を手掛けるのは初めてらしく、
【岡山】三原運送(熊谷久郎社長、岡山県笠岡市)は本社の隣接地に倉庫を新設し、保管、管理、配送を一貫して行う体制を整備した。新型コロナウィルス感染拡大の影響で荷動きは全般的に鈍いが、ボート、クルーザーといった特殊な荷物の輸送は好調。サービスの付加価値を高めることでコロナ不況を乗り